求人情報

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教員・博士研究員

担当:人事第一係(jinji1@ml.post.kek.jp)
履歴書:KEK指定様式

 
公募番号
(募集要項リンク)
人 員
所 属・研究内容
公募締切
面接日
博士研究員
(任期あり)
公開日:
H29.11.1
若干名

素粒子原子核研究所

素粒子原子核物理学あるいは密接に関連する分野の理論的研究を行う。

H29.12.21


【面接日】
---
特任助教
(任期あり)
公開日:
H29.10.31
1名

物質構造科学研究所

物質構造科学研究所では放射光・中性子・ミュオン・低速陽電子を利用した物質・生命科学研究を推進している。本候補者は、同研究所・構造物性研究センターに所属し、元素戦略磁性材料研究プロジェクトにおいて高性能磁性材料研究を推進する。そのために、中性子および放射光を用いた回折・散乱実験を行うと共に、情報科学的手法を用いた材料科学研究手法開発に従事する。
H29.12.8


【面接日】
H29.12.14
※別途通知します。
特別准教授
(任期あり)
公開日:
H29.10.31
1名

物質構造科学研究所

大学共同利用機関である物質構造科学研究所では、放射光、中性子、ミュオン、低速陽電子を先端的かつ横断的に利用した物質・生命科学研究を推進している。本候補者は、同研究所中性子科学研究系(KENS)に所属し、J-PARC物質生命科学実験施設において極・超冷中性子を用いた基礎物理研究を主導する。また、中性子光学基礎物理実験装置(NOP)の性能向上及び大学共同利用を推進する。
なお、勤務地は、KEK東海キャンパスである。
H29.12.22


【面接日】
(後日更新します。)
特別准教授
(任期あり)
公開日:
H29.10.31
1名

物質構造科学研究所

大学共同利用機関である物質構造科学研究所では、放射光、中性子、ミュオン、低速陽電子を先端的かつ横断的に利用した物質・生命科学研究を推進している。本候補者は、同研究所中性子科学研究系(KENS)に所属し、J-PARC物質生命科学実験施設の実験装置群を用いたエネルギー材料の機能発現メカニズム解析手法の高度化を主導する。また、特殊環境中性子回折装置(SPICA)の性能向上及び大学共同利用を推進する。なお、勤務地は、KEK東海キャンパスである。

H29.12.22


【面接日】
(後日更新します。)
特別准教授
(任期あり)
公開日:
H29.10.31
1名

物質構造科学研究所

大学共同利用機関である物質構造科学研究所では、放射光、中性子、ミュオン、低速陽電子を先端的かつ横断的に利用した物質・生命科学研究を推進している。本候補者は、同研究所中性子科学研究系(KENS)に所属し、J-PARC物質生命科学実験施設の実験装置群を用いた水素誘起物性研究を主導する。また、高強度全散乱装置(NOVA)の性能向上及び大学共同利用を推進する。なお、勤務地は、KEK東海キャンパスである。

H29.12.22


【面接日】
(後日更新します。)
特別助教ないしは、特別准教授
(任期あり)
公開日:
H29.10.31
1名

物質構造科学研究所

大学共同利用機関である物質構造科学研究所では、放射光、中性子、ミュオン、低速陽電子を幅広くかつ横断的に利用した物質・生命科学研究を推進している。本候補者は、主に東海キャンパス内に建設された世界最強のパルスミュオン施設(J-PARC MUSE)において、内部スタッフと共同して以下のいずれかの分野の実験研究に従事するとともに、研究に関連した実験装置の高度化・共同利用支援等にも寄与する。勤務地は、東海キャンパスである。

1)ミュオン物性科学(磁性/超伝導研究、水素がからむ物性など)
2)負ミュオンを使った原子物理・材料科学(ミュオン原子分光、非破壊元素分析など)
3)ミュオン発生装置(超低速ミュオン、高強度ミュオンビームなど)、および関連する技術の研究開発

なお、選考に当たっては主に希望する研究分野についての専門的知識、研究能力を基準に判断し、新しい手法を用いての研究に意欲的であれば必ずしもミュオン利用研究の実績や経験は問わない。

H30.1.29


【面接日】
H30.2.10
※別途通知します。
博士研究員
(任期あり)
公開日:
H29.10.2
1名

物質構造科学研究所

大学共同利用機関である物質構造科学研究所では、放射光、中性子、ミュオン、低速陽電子を幅広くかつ横断的に利用した物質・
生命科学研究を推進している。本公募の研究員は、主に東海キャンパス内に建設された世界最強のパルスミュオン施設(J-PARC MUSE)において、内部スタッフと共同して以下のいずれかの分野の実験研究に従事するとともに、研究に関連した実験装置の高度化・共同利用支援等にも寄与する。勤務地は、東海キャンパスである。
1)ミュオン物性科学(磁性/超伝導研究、水素がからむ物性など)
2)負ミュオンを使った原子物理・材料科学(ミュオン原子分光、非破壊元素分析など)
3)ミュオン発生装置(超低速ミュオン、高強度ミュオンビームなど)、および関連する技術の研究開発
なお、選考に当たっては主に希望する研究分野についての専門的知識、研究能力を基準に判断し、新しい手法を用いての研究に意欲的であれば必ずしもミュオン利用研究の実績や経験は問わない。
H29.12.22


【面接日】
H30.2.10
※別途通知します。
准教授
(任期なし)
公開日:
H29.9.29
1名

共通基盤研究施設

高エネルギー加速器研究機構つくばキャンパスの放射線安全業務に従事し、機構の将来計画における加速器に必要な放射線安全評価、先進的安全システム構築に中核的役割をはたす。また、放射線科学センターにおける加速器放射線防護に関連した物理、工学または化学の研究でリーダーシップを発揮する。
H29.11.20


【面接日】
H29.12.25
(対象となる方には追って詳細をお知らせいたします。)
准教授
(任期なし)
公開日:
H29.9.29
1名

加速器研究施設

加速器研究施設に属し、放射光源加速器(PF,PF-AR)のビームダイナミクスの研究において中核的な役割を担う。
あわせて、国際核融合材料照射施設(IFMIF)等の大電流加速器のビームダイナミクスに関する共同研究に従事する。
また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。
H29.11.17


【面接日】H29.12.20
(対象となる方には追って詳細をお知らせいたします。)
特任助教
(任期あり)
公開日:
H29.8.3
1名

物質構造科学研究所

物質構造科学研究所では放射光・中性子・ミュオン・低速陽電子を利用した物質・生命科学研究を推進している。本候補者は、同研究所・構造物性研究センターに所属し、元素戦略電子材料研究プロジェクトにおいて革新的電子材料研究を推進する。そのために、放射光の硬・軟 X 線を用いた回折・散乱実験を行うと共に、関連する実験装置の開発・維持・高度化に従事する。

H29.11.30


【面接日】H30.1.15
※別途通知します。
博士研究員
(任期あり)
公開日:
H29.7.5
若干名

素粒子原子核研究所

素粒子原子核物理学あるいは密接に関連する分野の実験的研究、または関連技術開発研究を行う。

H29.11.30


【面接日】H30.1.10
※別途通知します。
博士研究員
(任期あり)
公開日:H29.6.9
若干名

加速器研究施設

加速器研究施設では、J-PARC 陽子加速器、SuperKEKB コライダー、フォトンファクトリー加速器(PF と PF-AR)、 及び電子陽電子入射リニアックの設計・建設・運転・性能向上に関連する加速器の研究を行うとともに、次世代光源、リニアコライダ ーなどの将来計画に向けた加速器技術開発、加速器理論等の加速器に関する広範な研究を進めている。 採用後は、加速器研究施設が進めているいずれかのプロジェクトに属して、加速器の開発研究を行う意欲的な若手研究者を求めている。

H29.10.20


【面接日】 H29.11.13
またはH29.11.14
(対象となる方には追って詳細をお知らせいたします。)
特別助教
(任期あり)
公開日:H29.6.9
若干名

加速器研究施設

加速器研究施設に属し、以下のいずれかのプロジェクト:

・J-PARC 陽子加速器
・SuperKEKB コライダー(リングおよび電子陽電子リニアック)

・放射光源加速器(PF/PF-AR)

において、建設・運転維持・性能向上に従事するとともに、関連する加速器の将来計画に向けた開発研究を進める。

H29.10.20


【面接日】
H29.11.13
または
H29.11.14
(対象となる方には追って詳細をお知らせいたします。)
助教
(任期なし)
公開日:H29.6.9
若干名

加速器研究施設

加速器研究施設では、J-PARC 陽子加速器、SuperKEKB コライダー、フォトンファクトリー加速器(PF と PF-AR)、 及び電子陽電子入射リニアックの設計・建設・運転・性能向上に関連する加速器の研究を行うとともに、次世代光源、リニアコライダーなどの将来計画に 向けた加速器技術開発、加速器理論等の加速器に関する広範な研究を進めている。採用後は、加速器研究施設が進めているいずれかのプロジェクトに属して、加速器の運転、維持、開発研究を行う。

H29.10.20


【面接日】
H29.11.13
または
H29.11.14
(対象となる方には追って詳細をお知らせいたします。)
過去の公募

☆参考(関連する研究者募集ホームページ)

KEKでは文部科学省が実施する卓越研究員事業へポストを提示しております。
詳しくは文部科学省HP : 卓越研究員事業ページをご参照ください。
http://www.mext.go.jp/a_menu/jinzai/takuetsu/index.htm


JREC-IN 研究者人材データベース
YITP 日本の理論物理学人事公募情報
HEP Jobs
CERN日本フェローシップ公募情報

お問合せ先

◎職務内容の詳細や給与等については、各担当係にお問い合わせください。
[教員・博士研究員に関すること]
大学共同利用機関法人
高エネルギー加速器研究機構(KEK)
総務部人事労務課
人事第一係(jinji1@ml.post.kek.jp)
TEL:029-864-5118

その他の研究員

 
職種
人員
職務内容等
(募集要項リンク)
募集締切
(採用予定時期)

研究員(非常勤)

3名程度

科学研究費補助金 特別推進研究「革新的質量分光器を用いた重元素の起源の研究」に関する研究

研究代表者:素粒子原子核研究所・和田道治

H29.11.1以降、採用者が決定し次第締切

(採用決定後、できるだけ早い時期)

研究員(非常勤)

1名

科学研究費補助金 基盤研究A「21㎝線観測を用いた新しい宇宙物理学」に関する研究

研究代表者:素粒子原子核研究所理論センター・郡和範

H30.1.12

(H30.4.1以降、できるだけ早い時期)

研究員(非常勤)

1名

科学研究費補助金 基盤研究S「大強度パルスミューオンビームで解き明かす荷電レプトン間のフレーバ混合」に関する研究

研究代表者:素粒子原子核研究所・三原智

H30.2.2

(H30.4.1以降、できるだけ早い時期)

☆参考(関連する研究者募集ホームページ)

JREC-IN 研究者人材データベース
YITP 日本の理論物理学人事公募情報
HEP Jobs
CERN日本フェローシップ公募情報

お問合せ先

◎職務内容の詳細や給与等については、各担当係にお問い合わせください。
[教育研究職員に関すること]
大学共同利用機関法人
高エネルギー加速器研究機構(KEK)
総務部人事労務課
人事第一係(jinji1@ml.post.kek.jp)
TEL:029-864-5118

事務系・技術系職員

常勤の職員

職種 人員
公募番号(募集要項リンク)・職務内容等
公募締切
(採用予定時期)   
事務職員
若干名

本機構事務職員は、平成29年度関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験第一次試験合格者から採用します。

<第二次募集のお知らせ>

 平成29年度関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験第一次試験合格者を対象に、第二次募集を行います。
 面接試験を受験希望の方は、面接カード(PDF)を記入し、以下の宛て先に郵送してください。
 面接実施日時は、募集締切後に個別にご連絡いたします。

【郵送先】
 〒305-0801
  茨城県つくば市大穂1-1
  高エネルギー加速器研究機構総務部人事労務課人事第二係 宛て
   ※封書に「事務職員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留とすること。

【勤務条件等】
[初任給] 約206,000円~約255,000円(基本給+調整手当)
 ※ 学歴や採用前の職歴を考慮し、職員給与規程に基づき決定
 (参考例)大学卒25歳、フルタイム職歴3年 約229,000円(基本給+調整手当)
[賞与] 年2回(6月、12月)
   ※平成29年度実績は月給の約4.3ヶ月分
[昇給] 年1回(1月)
[諸手当] 扶養手当、住居手当、通勤手当、超過勤務手当等
[休日] 土曜日、日曜日、祝日及び年末年始
[休暇]
 年次有給休暇:1年(暦年)で20日付与(4月1日採用の場合、年末までに15日)
 特別休暇(有給):育児休暇、介護休暇、リフレッシュ休暇(年3日)等
[保険等] 文部科学省共済組合(健康保険)、厚生年金、雇用保険加入
[その他] 育児休業、介護休業制度あり(採用日から6ヶ月経過後から取得可)

【参考資料・関連リンク】

 本機構および職務内容概要について:平成29年度事務職員採用リーフレット

 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験について:実施委員会ホームページ

2017/11/17 17時
(2018/4/1)
研究系技術職員
1名

【経験者採用試験】

機構技術17-2(技師または准技師):加速器研究施設に属し、電磁石の磁場測定・開発・保守を主に行う。加えて、加速器稼働中には運転シフトを行い利用者等にビーム供給を行う。技術職員の中核として加速器の技術開発・安定化につとめ性能向上に貢献する。


【勤務条件等】

[初任給]学歴や採用前の職歴を考慮し、職員給与規程に基づき決定
(モデル給与例)※いずれも基本給+調整手当
 (1) 准技師:約309,000円(大学卒35歳、フルタイム職歴13年)
 (2) 技師:約360,700円(大学卒43歳、フルタイム職歴21年)
[賞与] 年2回(6月、12月)
   ※平成29年度実績は月給の約4.3ヶ月分
[昇給] 年1回(1月)
[諸手当] 扶養手当、住居手当、通勤手当、超過勤務手当等
[休日] 土曜日、日曜日、祝日及び年末年始
[休暇]
 年次有給休暇:1年(暦年)で20日付与(4月1日採用の場合、年末までに15日)
 特別休暇(有給):育児休暇、介護休暇、リフレッシュ休暇(年3日)等
[保険等] 文部科学省共済組合(健康保険)、厚生年金、雇用保険加入
[その他] 育児休業、介護休業制度あり(採用日から6ヶ月経過後から取得可)

【関連リンク】

 各研究所・研究施設及び職務内容について:KEK技術職員向けページ

2017/12/15 17時
(2018/4/1以降)
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【平成29年度関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験】

 ※ 平成29年度の二次試験(筆記・面接)はすべての日程を終了しました。

【関連リンク】

 各研究所・研究施設及び職務内容について:KEK技術職員向けページ
 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験について:実施委員会ホームページ

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施設系技術職員
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平成29年度関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験第一次試験合格者から採用します。

 ※平成29年度の二次試験(面接)はすべての日程を終了しました。

【参考資料・関連リンク】

 本機構および職務内容概要について:平成29年度施設系技術職員採用リーフレット

 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験について:実施委員会ホームページ

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任期付の職員

職種 人員
職務内容等
(募集要項リンク)
募集締切
(採用予定時期)
特定有期
雇用職員
1名

研究協力部国際企画課 特別事務専門職(短時間勤務)

※平成31年4月1日以降フルタイム勤務に移行する可能性あり。

2017/12/15 17時
(2018/2/1以降)
1名

研究支援戦略推進部 特別事務専門職(ファンドレイザー)

※ 締切を延長しました。

2017/11/30 17時
(2018/1/1以降)

研究支援員
(パートタイム職員)

1名

素粒子原子核研究所の事務補助

2017/12/1
17時
(2018/4/1以降)

お問合せ先

◎職務内容の詳細や給与等については、各担当係にお問い合わせください。                                
[事務系・技術系職員に関すること]
総務部人事労務課
人事第二係(jinji2@ml.post.kek.jp)
TEL:029-864-5117

(2018/4/1)

リサーチ・アドミニストレーター

公募番号
(募集要項リンク)
人 員
所 属・研究内容
公募締切


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☆参考(研究大学強化促進事業について)
研究大学強化促進事業の概要(外部リンク)
本機構における事業構想
☆参考(関連する募集ホームページ)
JREC-IN 研究者人材データベース
 

お問合せ先

◎職務内容の詳細や給与等については、各担当係にお問い合わせください。
[リサーチ・アドミニストレーター(URA)に関すること]
大学共同利用機関法人
高エネルギー加速器研究機構(KEK)
総務部人事労務課
人事第一係(jinji1@ml.post.kek.jp)
TEL:029-864-5118