連携大学院

連携大学院制度は、KEKと大学院が連携・協力して学生の指導を行い、学生の資質向上を図り、相互の研究交流を促進することによって、学術及び科学技術の発展に寄与することを目的としています。

連携大学院制度では、KEKと大学院が協定を締結した上で、KEKの研究者が大学院の客員教員(併任教員)に就任し、KEKの各研究所内で大学院生を学位取得まで指導します。

現在連携している大学院、研究科・講座名は、

以上6大学・8研究科等となっております