05. ジェンダー平等を実現しよう


KEKは、人間の可能性と多様性を尊重し、性別にかかわりなくすべての機構関係者がそれぞれの能力を十分に発揮できる環境とするために、男女共同参画社会の形成に積極的に寄与しています。 KEKにおいては、特に重要かつ喫緊の課題として、子育て支援として、ベビーシッターサービスの利用時にその費用の一部を補助しています。